ERS Engineering & Risk Sercvice
HOME 会社案内 採用情報 お問合せ

トップページエンジニアリングレポート > アスベスト リスク評価


【PhaseT】
  PhaseT評価では、アスベスト含有あるいは含有の可能性のある吹付材による人体へ与える影響の有無を、
  資料調査・現地調査・ヒアリング調査により評価します。
 
 



【PhaseU】: オプション

  PhaseU評価では、アスベスト含有の可能性のある吹付材のサンプリング・分析を行い、含有状況を
  確認し対策が必要であるかを評価します。


【PhaseV】: 取り扱っておりません

  除去・囲い込み・封じ込め等の対策工事です。
●環境負債対応支援

  2010年4月以降に始まる企業の会計年度より、「資産除去債務に関する会計基準」が完全適用されることに
  なっています。この会計基準では、自己の支出見積として、"有害物質等の除去義務"による費用を把握する
  ことが求められており、アスベストの処分費用や土壌汚染の調査・対策費用等の環境負債の一部を企業会計
  に反映させる必要が生じました。
  イー・アール・エスでは、フェーズTサイトアセスメントやエンジニアリングレポートの豊富な実績とエン
  ジニアリング・ノウハウをもとに、建物及び土地に潜在する環境負債の将来キャッシュフローを算定するお
  手伝いも可能です。