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『特定目的会社による特定資産の流動化に関する法律(旧SPC法)』が1998年に施行されて以来、不動産証券化は本格的に動き出し、一気に規模を拡大してきました。十年以上が経過した現在では、資金調達手段として定着した一方で市場の淘汰が進み、安定収入を確保できる不動産を見極めるために、デューデリジェンスがますます重要になっています。
また、投資家が安心して投資活動を行えるように、中立性が確保された情報を適時に適切に開示し、「情報の非対称性を解消すること」が不動産証券化には不可欠です。





イー・アール・エスは、日本で不動産証券化手法が導入された当初(1998年)から、これまで数千ものエンジニアリングレポートを提供してまいりました。証券化に関わる様々な立場の方からご信頼いただき、委託・ご紹介を受けています。
また、エンジニアリングレポートのみならず、証券化の各段階で発生する技術的なご相談や運用時の法改正に伴うアップデート等、証券化不動産に関する技術的なバックアップをご提供しています。

不動産証券化に関するサービスに対するお問合せは、エンジニアリング部へ(03-5786-0092)





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